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2014年7月

2014年7月27日 (日)

御嶽山は今日も雨

先月に続き、2か月連続で木曽御嶽山に行ってきましたよ。
今回はACAのツールド・あいち。

梅雨も明けたので今回こそはすっきりした天気への期待が高まったが、ヒルクライム中は持ちこたえたものの、ゴール後は雨&強風

写真もワンパターンの
Img_62151
霧の登山口。

肝心のヒルクライムは、
実走時間 1時間17分43秒 + 信号待ち約1分30秒 の、合計 約1時間19分13秒

単純比較はできないが、先月よりは僅かに良かったかも。

2014年7月21日 (月)

堀坂とか漆とか乱入(^^; とか

3連休最終日

昨日の日曜日は休養日ということで、クロスバイクでリカバリー剣詣
上りは20分以上かけてユックリと。
Ca3d2922
高麗広~表剣は涼しくて気持ちいいが、相変わらずコケだらけ。
下りは慎重に。

というわけで本日
何処に行くか迷った末、久しぶりに堀坂峠。その後、美杉へ回り、仁柿を下りてあちこち山花でランチ というコースにする。
8時出発。

獅子ヶ岳や相津峠に比べて堀坂峠に行く機会が少ないのは坂のキツさ(コレは大きいが)もあるが、麓までの経路があまり好みでないため。
松阪市街は通りたくないので、今日は相可から根木峠、五輪峠経由
現地に着くまでに地味~に脚を使う。

麓に着いたら、伊勢道の下から計測開始。
が、森林公園入り口手前付近で、前方にローディの集団が見える。6,7人くらい。
のんびりした雰囲気なので、サイリングかな? と思いつつ接近すると、SAKAI★RACINGのジャージの人が数名。うわっ w(゚o゚)w
これはヤバいかも(←何が?)と思ったが、一応タイム計測中なため横をパス。
すると後ろから名前を呼ばれたので、返事だけしてペースは緩めず上り続ける。

しかし久しぶりの堀坂はキツイ。
半分ぐらい上ったところで前半の元気は無くなり徐々に失速。
しかも、付いてくる人もいないと思っていたところに、後ろから変速音。
振り向くとすぐ後ろに一名。
こうなるとプレッシャー ι(´Д`υ)アセアセ
最後は何とか逃げ切ってゴール。
タイムは 18分42秒。

お疲れ様でした。
Ca3d2923

ゆるゆるサイクリングに乱入してペースを乱してしまったみたいで、少々恐縮だが、おかげでかなり追い込めたので今日の目的は半分達成。
ありがとうございました。

その後、うきさとむらまでSAKAIさん一行にご一緒させてもらう。
貝坂峠後山の上りは平穏に通過。
SAKAIさんと別れたら、小原に下り、清水峠に上り返し。
短いながらもキツい上り。
Ca3d2924

下之川に下りたら、普段とコースを変えてまで上ってみることにする。
すなわち、去年の9月に逆向きに下ろうとして通行止めで断念した上り。
ずいぶん前に一回下ったことがあるだけなので、周囲を一回りして上り口を確認し、八手俣川の支流に沿って登坂開始。
一応、通行止めの表示があるが、路肩に寄せて道をあけている感じなのでそのままスルー。

上り始めは舗装が悪く心配になるがしばらくすると、マシになる。麻加江小萩林道級。
距離約4.4kmの 380mアップ(平均勾配8.5%)だが、そんなにキツイ感じはしない(←単に遅かっただけかも)。
ほぼ全線鬱蒼とした林の中で、夏場も比較的快適かも。
途中、通行止めの原因と思われる路肩崩壊の修復後がある。

そんなこんなで、上りきったら緩い下り(浮き砂注意!)で丁字路に到着。
Ca3d2925

直進は八知への下りで、左は漆集落。
左に折れて集落に向かっているとMTBの自転車乗りとすれ違う。こんな場所で珍しい。
漆集落は標高500台の高原の上。涼しくてキモチイイ。

集落を抜けると短い急坂で比津峠横。そのまま下ってK30 に再合流。
多気集落の中を走っていると、路面が濡れている。
通り雨が過ぎたばかりという雰囲気で、寄り道が幸いした感じ。
しかし、路面は日に照らされて湯気が上がっている。蒸し暑~
仁柿峠までこんな状態。

Ca3d2926
局ヶ岳からも湯気が...

峠の松阪側はさほどでもなかったが、所々濡れているので、忌まわしい落車を思い出しつつ慎重に下り、お待ちかねのあちこち山花

到着すると自転車がいっぱい。しかも見覚えがある。アレ?
なぜかココでSAKAIさんと再会。
うきさとむらとあちこち山花のダブルランチだそうで... 凄っ

既にほぼ食べ終わっていたSAKAIさん一行が出発した後、注文したビーフカレー定食が出来上がり。
Ca3d2927

ぽけっとのカレーとはまた違った趣だが、こちらもお好み。
ごちそうさまでした。

帰路は少々時間もあったので相津峠に寄り道。
スピードが出なくても なんとなく頑張っている感があるアウターシッティングで。
ケイデンスが50を切ることもあったが、急坂は少ないので何とかクリア。

Ca3d2928

ココは峠でも蒸し暑い。
大台に下りたら伊勢まで直帰。

走行 149km

土曜日程ではないが、結局今日も多少不安定な天気。
しかし、運よく濡れずに済んだ。

2014年7月19日 (土)

雨とか花火とか

3連休初日。
梅雨の終盤よくある不安定な天気。
朝から雨がパラつくこともあり、ローラーにしとこうかとも思ったが、明日も怪しいので出かけることにする。

8時半ごろ出発。
遠くへ行くのは避けて今日も獅子ヶ岳
今夜の花火大会の準備が進む宮川堤防道路からふるさと農道。
追い風が気持ちよかったが、麻加江に近づくとだんだん憂鬱になる。

今年は春から好調で、獅子ヶ岳もやる気満々で上っているように書いているが、スタートする前はそれなりに迷う。
しんどいものはしんどい。

というわけで、靄がかかってジメジメした林道入り口でしばらくグズグズしたのちスタート。
今日も林道コース3本。

1本目:22分47秒
2本目:23分31秒
3本目:23分41秒
合計 69分59秒

最近23分台ばかりなので、今日はメリハリつけてみようと1本目を頑張り、久々の22分台。
2,3本目は落ちたがなんとか23分台に粘れた。
リヤ28Tのおかげ。

Ca3d2918

今日の駐車場は無風でジメジメ。
上るたびに汗ダラダラ。

天気は持ちこたえていたが、3本目の後半に入るころから、雲が厚くなり、遠くで雷鳴も響きだす (lll゚Д゚)
TTごっこやっている場合だろうかと思いつつ、なんとかゴール。
終了後は小萩に下りるつもりだったが予定変更。
さっさと麻加江側に戻る。

下りていると時々冷たい風が当たり、まさに大気の状態が不安定。

林道を降りたら12時前。
ランチは度会か玉城ですることにして、注連指から田口大橋で宮川を渡り、引き返しかけたところで大粒の雨が落ちだす。 
たまらず雨宿り。柳原観音前のカラオケスポット(?)の軒下。
Ca3d2920
稲光混じりで激しく降る中、(たぶん)15分ぐらいで止んだので再出発。
度会に向かうが、こちらも時々ポツポツ来るし、相変わらず遠くで稲光が見える。

というわけで、寄り道は止めて家まで直帰。
今日は、サイクリングランチ無し。

走行 96km。

帰宅後も雨は降ったりやんだり。
テレビを見ていると三重県に竜巻注意報とか。オイオイ

夕方になってやっと天気も安定。
ということで、夜は花火見物

Img_6209
河川敷まで行ったのは10年ぶりぐらい。

2014年7月13日 (日)

偵察その2

8時前起床。
朝から曇り空。
雨雲予想をチェックすると南方面がマシそうな感じだったので、能見坂あたりから五ヶ所方面のコースにしようかと9時前出発。

宮川左岸道で遡上。
玉城から度会に入ったところで農道に分岐。
棚橋から南島線に入るつもりだったが、適度なアップダウンが気持ちよく、気が付くとそのままふるさと農道へ。
というわけで獅子ヶ岳経由に予定変更
今日はゆっくり上って、昨日中途半端に終わった麻加江小萩林道の偵察をコンプリートすればいいかと思いつつ、林道入り口に着くとサイクリストが一名。久しぶりのドラゴンさん。

こうなると手抜きができない (^-^;
ちょっと重めの脚を回して23分29秒。
やっぱり昨日と同じくらい。

Ca3d2912


その後、小萩方面へ。
路面は比較的良好。台風の影響もみられず。
小萩側登山口付近で少し雨がパラついたが、度会スカイラインは涼しくて快適。
小萩まで下りたら青空ものぞいていたので予定通り、南島線を南下。
一之瀬で、鴻坂に向かうドラゴンさんとお別れ。
能見坂旧道もいつものクオリティ。

Ca3d2913


追い風気味のR260を気持ちよく走り、内瀬までき来たところでショートカットしたはずのドラゴンさんに追いつく。アレ?

昨日の練習の疲れもあって、長めの休憩されていたとのこと。
この後、ぽけっとカレーを食べるとのこと。
自分もぽけっとは決めていて、カレーにするかサンドウィッチにするか考え中だったので、カレーに決定してご一緒させてもらう。

写真撮り忘れたが(2日連続の失態?)、ドラゴンさんはシーフードカレー、自分はビーフカレーとコーラ デシタ。
ごちそうさま。

この後は鳥羽回りで帰られるドラゴンさんと再び別れ、自分は剣峠へ。
ドラゴンさん、お互い乗鞍頑張りましょう。

というわけで、裏剣。
道が掃除されて路面状況が改善されてないか、とかすかな望みをもって上り始めるが、ヤッパリ相変わらず。
路面に水が流れ出しているところ多数。

アウターシッティングのなんちゃって筋トレでゆっくり登頂。

Ca3d2914

今日の剣峠、南からの風が吹き上げられてガスが発生し展望ゼロ。

伊勢側の峠道は、季節がらコケが多目。慎重に下る。

せっかく偵察に来たが、まだ練習コースには使えないというのが結論。
伊勢側はともかく、南伊勢側はそろそろ何とかしてほしいところ。

走行 107km

2014年7月12日 (土)

台風後の偵察兼ねて獅子ヶ岳

心配された先日の台風も伊勢市内では大したことにはならず、自分の周辺では特に被害もなく週末を迎えられた。
(被害に遭われた方にはお見舞い申し上げます)

というわけで、暑くなる予報のなか8:20頃出かける。
もっと早い時間にしたいところだが、夜にTDFのゴールを見て、睡眠時間もそれなりに取ろうと思うと仕方ない。

台風後の状況確認を兼ねて獅子ヶ岳へ行ってみると、下のほうで枯れ枝・落ち葉がやや多めながら問題なく走れるレベル(駐車場から小萩側はワカリマセン)。

タイム計測は例によって林道コース3本。

1本目:23分27秒
2本目:23分48秒
3本目:23分41秒
合計:70分56秒

今回も23分台でまとまった。
前回より時間が掛かったが、暑さでもっと落ちると思っていた割にはマシな感じ。

Ca3d2911
この時間、上ではまだ涼しい風が吹いていて助かった。
それとダブルボトルの1本を下に置いてきたのが効いたかも。

このあとは、いつものパターンであちこち山花のランチ。
下に下りると、風が生暖かい ┐(´-`)┌

山花に着くと、自転車乗りは自分一人だったが、今日はご近所さんらしきお客さんが多く結構忙しそう。
注文したのは 鳥モモ肉じゃんばらや定食。 2回目。
写真は撮り忘れたが、しっかり頂きました。
ごちそうさまでした。

山花からの帰路は茶倉-桜峠-勢和-栃原-女鬼トンネルー玉城のルート。
これが、信号のタイミングが良くて休む暇がなく、なんちゃってTT状態 (;ω;)
度会橋では止まれると思ったが、ここもノンストップ。
宮川橋からは流したが、ヘロヘロ。
薄曇りだったので助かった。

走行 120km

2014年7月 9日 (水)

7/6 HC神坂峠 参加記録

7/6 ヒルクライム神坂峠の記録。

天気予報はずっと良くなかったが、どうせ梅雨時はその時になってみないとわからないと割り切って期限の前日にエントリー。
週末には多少マシな予報になった。

出発は3:50頃。
いつもの、伊勢道-伊勢湾岸道-東海環状-中央道 で中津川を目指す。
しかしこのルート、御嶽行きにも使うのでやや飽きてきた。
それに、ガソリン価格は高止まりで、何時の間にやら高速代も値上げされていて経済的にもキビシイ。

現地へは、2回の休憩を挟んで7:15頃到着。
場所は、今回からスタート地点となったリゾート施設の駐車場。
去年までの草むらからアスファルトになったのはウレシイ。
が、その代り、ヒルクライムの距離・高低差は増えた...

天気は去年と同じく曇り。やや蒸し暑い感じ。

Img_6188

受付けを済ませて、着替え、自転車の準備。
今日のホイールは、一応、雨は大丈夫な予報なので、前後カーボンを選択。
替えタイヤとCO2ボンベを持つことにするが、チューブラーの交換は未経験なので、パンクしたらフィールドでうまくできるかどうかはアヤシイ。少なくともクリンチャーのチューブ交換よりは時間かかかるのでタイム的にはその時点でどうしようもなくなるのは覚悟する。

ウォームアップは、周辺の公園内道路の坂を行ったり来たり。
8:30から開会式。
参加者は74人くらいらしい。ちょっと少な目?

ここで、去年も話をしたスペシャさんこと Iさん とご挨拶。
なにやらこのマイナーブログも見られているらしい。
恥かしい限り。

開会式と集合写真が済み、しばらくしたらスタート

本日のコース
 距離:14.7km(サイコン読み)の、1132mアップ(ルートラボ)。

目標タイムははっきり決めていないが、なんとなく1時間切れればいんじゃないかという感じ。それと自分より年上の人には負けないようにしたいというのが希望。

スタート直後の施設内道路から一般道に出ると上りの開始。
この時点で前から10番目前後の位置。
先頭はCAAD10の人で、そこから20mぐらい後方の小グループ内。
なんとなく先頭の人が行ってしまいそうな気がしたが、みなさん抑えている感じなので前に出て捕捉を試みる。
ツールドあいちで先頭を見ながら2番手を走るなど、初めての経験。
しかし、慣れないことをしてみたものの、結局、差は縮まらず、昨年までのスタートの橋過ぎた上り坂で4,5人のグループに飲み込まれる。

心拍はこの時点で170越え。オーバーペース気味だが仕方ない。ここは無理にでも付いていく。

そのうち(記憶があいまいだが)、一人が飛び出してCAAD10の人を抜き去って視界から消え、その後、もう一人が前に出てCAAD10の人に並びかける。
自分はその後ろ、5,6番手ぐらいでIさん達と抜きつ抜かれつの展開。

路面は、開会式でも注意があったが、水が流れていたり、砂利も多めだったりで走りにくい。

やがて、6.5キロ付近の傾斜が緩むポイントを過ぎて再び上りはじめると、CAAD10の人が落ちてきくる。Iさんの後に続いて追い越し。
これで4番手。
しかし、この頃から Iさんの前に出られなくなり、ほぼツキイチ。
このまま終盤まで付いて行けるんだろうかと思い始めた頃、去年のパンク原因となった側溝に、Iさんがまともに突っ込みリヤタイヤパンク w(゚o゚)w
今年も犠牲者発生。
自分は、去年得た教訓通り、道の左端を通ってクリア。
Iさんのことは気になったが、サドルバッグ装備されてたのでなんとかなるだろうと、そのまま行かせてもらう。

というわけで、先頭は見えないが、前に2番手の人、後ろにCAAD10の人が視界に入る状態で後半の上り。
激坂はないけど、ジワジワと勾配が強くなって地味~につらい。
10kmぐらいで前後との間隔が離れ、ガスも濃くなってきて、これ以降は一人旅。
目標がなくなると、前半のオーバーペースの影響もあって、ガクンとペースダウン。
更に右脚ハムに痙攣の気配。強く踏めない。
最後は、ラスト手前のヘヤピンをラストと間違えたり、(今回も)ACAさんのルート図に騙されたり(14.1kmのはずが実走14.7km)でヨレヨレになってゴール

着順は3番目。
常連の速い人たちが少なめだったとはいえ過去最高はウレシイ。
タイムは、高低差から単純計算すると春の伊吹山とほぼ同程度のペース。
好調維持で良しとするか、進歩がなくて今一つとするか微妙な感じ。

ゴールの峠では、スタップと上位ゴール者とで、脱輪した登山者の車の脱出を手伝い。
腕力のない(と思われる)ヒルクライマーに対して人使いが荒い。

その後、エイドのある山小屋へ移動。
ここで、とうとう右足ハムが痙攣。既に気が緩んだ状態なので痛~い (。>0<。)

しかし、痙攣したところは、昨日まで筋肉痛が残っていたのでヤッパリという感じ。
レースでの痙攣対策が課題のワタクシですが、少なくとも体調はちゃんと整えておく必要があることは分かった。

脚を引きずりながらエイドにたどり着いたら、荷物を受け取って着替え。
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そして、お待ちかねのカップ面。ウマ~
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それから多度山さんと一緒に、振る舞いの菓子類を貪る。
どら焼き、モミジ饅頭、ホームパイ、ポカリ、コーヒー、ジュース等々でしっかり糖分補給。

暫くのんびりしたら、下山。
天気が良ければ富士見台高原に上るつもりでスニーカを持ってきていたが、今年もガスのため断念。
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帰り際の峠の様子。スタッフに挨拶して下山開始。

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下りは視界10mぐらい。
慎重に下る。


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途中にある湧水(ただし生での飲用不可)。
更にその横にある風穴を見に行ってみたり。
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あまり感動は無かったけど...


そんなこんなで結構立ち止まりつつ時間をかけて下山。
なお、問題の側溝を帰りに確認すると、中の土砂が取り払われて去年より危険増大。
Iさんはリムまでダメージがあった模様。
自分は運よくパンクせずに済んだが、端を通れば安全ともいえなかった感じ ヒィー(((゚Д゚)))ガタガタ


その後、車に戻って着替えをしていると雨が降り出す。
ぎりぎり―セーフ。
自転車を仕舞ったら、今日はあまり遅くなりたくないので、リゾート施設の温泉はパスして直帰。

これで、ACAのヒルクライムシリーズ第一戦(?)が無事終了。

スタッフ、参加者の皆さん、お疲れ様でした。

次は27日のおんたけ。
先日のSDAで一旦落ちたモチベーションも徐々に回復してきたが、今度は仕事のほうが微妙な情勢。
はたして参加できるか?

2014年7月 6日 (日)

リベンジ神坂峠

先日予告した通り、ACA主催 ツールド・あいち ヒルクライム神坂峠に参加してきましたよ。

昨年の痛恨のパンクから一年。

タイムは58分12秒(自己計測)。

少しコースが変わったのでアレだが、一応リベンジ...かな?

Img_61931

 

一方、着順は...定位置。

ということで、おやすみなさい。

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